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そろそろ10年 [ギター・音楽]

昨日はギター合奏のコンクールがあったので行ってきました。

演奏したのは ヘンデル作曲 「アルキーナ組曲」よりメヌエット

         バッハ作曲 「オルガン協奏曲」




バッハ編曲のオルガン協奏曲

ヴィヴァルディ作曲の調和の霊感


YOUTUBEで探してみましたが、

アルキーナ組曲は見つからなかったので、オルガン協奏曲のみです。

この曲はもともとヴィヴァルディ作の曲ですが、それをオルガン曲にバッハが編曲しました。

従ってオルガンの方が今回演奏した曲ですが、

ヴィヴァルディの方がギター合奏のイメージしやすいと思います。

もちろん私たちの演奏は、こんなに上手くなくお粗末です(笑)






ロクに楽器に触ったことも無いところからスタートし、そろそろ10年位になるでしょうか。

放っておくと敷地内から出ることも無いから、

何か生涯学習でもするかと何となく始めましたが、

先生と合奏団のメンバーに恵まれてやってこれたかなと。

然したる進歩も無いのですが、仲間と楽器で遊ぶのって楽しいです。

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きっかけは~ [ギター・音楽]

修理に出していたギターが戻ってきました^^

何だかギターを習い始めた時のようにウキウキし、かなり楽しかったです。

 

 

 

そもそも私がギターに興味を持ったきっかけは、農業研修で米国に滞在していた時。

CA州のSalinasという地で研修していたのですが、

近辺で研修生達で集まる機会がありました。

その中の一人がフォークギターを持参して来て、演奏を聴いたり一緒に歌ったりし・・・、

その時に「ギターっていい楽器だなぁ」と思ったのがきっかけ。

 

それまではバスケットボールに興じていたし、幼少の頃から音楽には無縁の生活でした。

しかし体の動きも鈍くなるし、年をとってもできそうなので生涯学習にしようかと思い、

6~7年前にギターを習い始めました。

 

 

 

と、そんなことを思い出しながら弾いていたのですが、

何せ3週間振りなので手が思うように動きません。

それでも久しぶりなので楽しいものでした^^ 

 

そして意気揚々とレッスンを受けに行ってきたのですが、

やはりボロボロで、それはそれは厳しいレッスン・・・、

 

 

 

 

 

 

 

 

もう弾きたくない(笑)

 

 

 

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ギターオーケストラ発表会2007 [ギター・音楽]

小僧から風邪をもらい先週の木曜日からひどい下痢・・・。

薬に頼らずに治したかったのですが、

症状があまり芳しくなかったので土曜日に病院に行き、

薬をもらって表題の発表会に参加してきました。

 

本当はサボろうかとも思っていたのですが、

発表会後の打上げの幹事になってしまっていたのです。

私は幹事向きのタイプではないと思うし、

そもそも・・・

 

 

 

 

 

酒飲めないのに(笑)

 

「なぜ私?」という疑念は拭いきれませんでしたが、

なってしまったものは是非も無しでした。

 

 

 

 

ここ2ヶ月ほど仕事が忙しくギター弾いていなかったのに加え、かなりの体調不良。

万が一のことを想定し、代えの下着を持参したくらいなので、

 

 

 

 

 

 

ステージ上で漏らさないこと。

 

が今回の目標。過去の目標の中で一番レベルが低いですね。

というか大人としての問題ですが・・・。

 

まぁ適当にこなそうと思っていたのですが、

不幸は重なるもので、会場に向かっていると先生から電話が・・・。

 

 

 

 

 

 

「重奏参加予定だった○○さんが急に来られなくなったので、

楽譜を後で渡すので代わりに出て下さい。」

 

 

 

 

 

 

おいおい、そりゃ無茶だろ・・・。

 

と思ったのですが先生の押しも強く、

とりあえず楽譜をもらって見てから判断することにしました。 

 

で、会場に到着して楽譜を渡されて見てみると、技術的には何とかなりそうな予感。

しかし合奏は無条件にどの団体でも参加できるのに対し、

独奏&重奏は予選を通らないとステージに立てません。

従って本来は私が出演すべき舞台ではない・・・。

その一方で、重奏メンバーは合奏団の仲間なので、

私の演奏がどんな内容だろうと舞台に上がることで、

仲間がステージに立つことができるのなら、それは大切なことなのかも・・・。

と自問自答したのですが、

コンドルは飛んでいく」と知っている曲だったし、

重奏メンバーもOKとのことだったので、後者を選ぶことにしました。

 

とりあえず心がけたのは、音ミスは仕方が無いから(普段からそう思っているw)、

もともとのメンバーが作り上げてきた曲想(雰囲気とか間とかテンポ感とか・・・だと思うw)を

ブチ壊さない様にすること。

練習する時間と場所が限られていたので、

曲を通して練習できたのは3回だけした・・・。

 

しかし出ると決めた以上はジタバタしてもしょうがないから、

「代打でみそっかすだし・・・。パート的にもみそっかすだし・・・。」と間違ったポジティブさで望むことに。

実際に揃いの衣装とかなかったし、みそっかす感は出ていたのではないかと(笑)

舞台の袖で待っている時から、思ったより緊張しなかったのですが、

いざ入場って時のMCの紹介が本来出演する人の名前だったので、

 

 

 

 

 

 

「あぁ、失敗しても、私じゃないからいいかぁ」

 

と、さらに前向きになれました(笑)

で、実際の演奏はというと、

 

ギター弾いていない期間が長かった。

体調不良。

当日初めて楽譜見る。

本来私が立つべきステージではない。

もともと完成されている曲に加わる。 

 

と、これだけ悪条件が重なった割にはマトモだったのではないかと。

何とか曲をブチ壊さずに済みました^^ 

 

やはり普段から演奏をしている仲間だと、

呼吸も合いやすくクセも分かっているし、突如加わっても何とかなるもんですね。

その一方、重奏チームの雰囲気はまた違うもので、

なかなか楽しく良い経験となりました。

機会を与えてくれた重奏メンバーには感謝でした^^

 

 

また、その後に出た合奏曲や打上げ、もちろん下着にもトラブルはなく 、

とにかく無事に終わって何よりでした^^

 

あぁ・・・、

 

 

 

 

 

 

 

 

今、吐き気がありますけどね(笑)

 

 

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ニューイヤーコンサート2007 [ギター・音楽]

昨日は私が習っているギター教室で、

ニューイヤーコンサート」なるものがありました。

コンサートという名前がついていますが、まぁ発表会ってやつですね。

 

私も重奏と合奏で数曲に参加しましたが、

パンジー&シクラメン&第二子の誕生でドタバタし、

1月中旬までの3ヶ月間はギターに触っていなかったので、

まぁリハビリみたいなものでした。

演奏内容はともかく楽しかったからそれでよいかなと。

(いつも同じこと言っている気がしますがw)

 

今年は自分が弾くことが少なかったので、

参加者の発表を聴いて楽しんできました。

まぁ素人の発表会なので、

プロの演奏とは全く別物なんですけど、

曲数は多いし、同じ曲があっても表現が違っていたり、

得るものも色々とありました。

 

合奏団仲間も多数出演していたのですが、

その緊張している様を楽しんだり・・・。

というのは半分本当ですが、

みんな上手くなっていたので早く追いつかねば・・・・、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とも思わないんですよね、これが。

マイペースで細く長く楽しむことにします。


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全日本ギターコンクール2006 [ギター・音楽]

今日は全日本ギターコンクールでした。

毎年合奏の一般部門(学校の部活でない部門?)の参加で、今年で6回目?となりました。

年をとったものです。

 

これまた毎年のことなんですが、

どうしても仕事が忙しい時期なので、

早起きして午前中に仕事をしてから会場に向かうので、

遅刻はもちろんのこと演奏する頃にはバテバテです。

昨年に至っては、演奏中に篠笛のソロがあって、

その間はお休みだったのですが、

意識が朦朧としてきてそのまま数秒間お休みしちゃいました・・・。

みんなの演奏で目が覚めたみたいな(笑)

笑っている場合じゃないんですけどね(汗)

 

そんな私の今年の目標はもちろん、

 

 

 

 

 

演奏中に寝ないこと!

 

 

 

 

当たり前ですね(笑)

 

 

 

参加団体は30団体位だったでしょうか。

まぁギター合奏はかなりマイナーですから、そんなに多くはないです。 

 

 

今回は個人的には無難に演奏できたのではないかと。

結果も金賞ということで(順位で言えば3位~7位の間・・・何ともアバウトですが)

昨年は銀賞だった事を考えれば、まぁ良かったのではないかと^^

 

 

 

 と、言ってみるものの、

正直に言うと、順位は興味があまりなかったりします。

(こんなこと言うと一生懸命な方に怒られそうですが・・・)

音楽に対して不真面目ということではなく、

何と言うか、一年間仲間と練習してきて1つの区切りを迎えられた方が嬉しいわけで、

要するに、

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

本番は打ち上げ!

 

 

 

 

 

 

やっぱり不真面目(笑)?

 


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Beat Mania [ギター・音楽]

ギターの練習する際、最初に基礎練習で電子メトロノームを使います。 

 

こんな設定で音を鳴らして練習を始めるのですが、

(聞いた感じは、ピッ コ ピッ コ ピッ コ ピッ コ・・・

音を鳴らすと同時に、

 

 

 

 

 

 

ダダダダダー

 

 

 

 

 

と、どこからともなく走ってくる音・・・。

もちろんその足音の主は小僧。

 

やって来るなりメトロノームを取り上げて遊び始め、

そして、なぜかいつも↓の様に設定し直し、

 

(聞いた感じは、ピッテケタケトコ・・・超高速です、表現できません・・・)

遠くに持って行ってしまいます。

大きな家では無いので遠くから聞こえるのですが、

小僧が設定したリズムだと、

聞き取ることさえ困難なので追いかけて取り戻します。

しかし再度練習を開始すると・・・、

 

 

 

 

 

やはりダダダダダーとやって来て・・・。

 

 

 

こんな事を繰り返しているうちに、練習意欲はなくなります。

もちろん練習をしようとする度にこの繰り返し。

いつになったら練習がまともに出来ることになるやら・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっ、2人目が・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

あ~、チャイルドロック機能付きのメトロノームが欲しい・・・。


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結婚祝賀会 [ギター・音楽]

私の所属するギター合奏団にいた子(今は音楽の先生になった)が、

結婚するとのことでお祝いパーティーをしました。

歓談と食事の後は演奏をプレゼント

 

演奏した曲は 

Besame Mucho(歌有)

瀬戸の花嫁(私は弾きませんでした)

ここまでが少人数編成による重奏

 

以下合奏団全員による演奏

バロック風ふるさと

牛飼いのヨーデル

永遠なる愛

白い恋人達

浜辺の歌

てんとう虫たちのサンバ(歌有)

基本的には結婚式っぽい曲や、愛&情熱を表現した曲が多いですが、

数曲は合奏団で只今練習中って曲も入っていました・・・。

ちなみに聴衆は今度結婚する子が1人(笑)

贅沢と言えば贅沢ですが、拷問と言えば拷問かもしれません。

 

 

最後に花束贈呈ということでうちで用意した花束、

・・・ではなく寄植えをプレゼント。

 

今の時期は準備期間なのでうちで生産したものは一切ありません・・・。

 不本意ですが花屋さんで全ての植材を買ってきました。

 最初は結婚式だから白でという案があったのですが、

仏事っぽくなってしまったので、植材とラッピングにパステル色を入れてみました。

 

 

 

  

 

団員もお酒を飲んでいたし、私も眼鏡忘れて楽譜よく見えなかったし、

技術的に言えば酷い演奏だったと思います。

しかし今回は結婚をお祝いするための演奏。

みんな気持ちを込めて弾いたし、その子も喜んでくれたみたいなので、

その点からは満点の演奏だったのではないかと個人的には思います。

しかしもっと上手に弾けたならば、

より大きな感動をプレゼントすることができたはず。

「もっと上手くなりたいなぁ」と今日はめずらしく思いました。


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ギターオーケストラ発表会2006 [ギター・音楽]

一昨日ギター合奏の発表会に行ってきました。

例年は横浜で行われるのですが、今年は海老名でした。

横浜だと1時間かかるところ海老名だと15分、来年以降も海老名がいいなぁ。

まぁ少数派でしょうけど。 

 

 

 

 

演奏曲は「バロック風ふるさと」、練習開始して半年近く経ったかな。

(個人的には2ヶ月ほど休んでいた期間がありましたが) 

タイトル通り「♪兎追いし かの山~」ではじまる、

あの「ふるさと」をバロック調にアレンジした曲です。 

貴族社会の煌びやかなイメージの「バロック時代(風)」、

郷愁や牧歌的といったイメージの「ふるさと」、

相反する2つのイメージがこの曲の楽しさであり難しさなのでしょう・・・、たぶん。

 

まぁ考えても分からないので、自分達の演奏から受ける印象をそのまま表現することに・・・。

 

 

 

技法的にはシンコペーションがどうのこうのと指導で言われたのですが、

「シンコペーションって何?」って感じでした。

こっそり団員に聞いて「そういうことだったんだぁ~」と言いつつも、

やはり分からないので放置。

 

まぁ、他のパートを聞きながら指揮見て弾けばいいんだろう・・・。

 

 

 

 

と、相変わらずの心構えで練習開始から半年近く経ち、気が付けばステージ上・・・。 

 

 

 

ステージ経験はそれなりに積んできているし、

何より「合奏だから私がミスってもまぁ大丈夫だろう」という、

前向きな様でいて危険極まりない考えで、緊張はしませんでした。

というか緊張感をもう少し持った方がいいだろうくらいでした。

 

で結果はと言うと、

技術的にもちろん細かいミスはありましたが、

今の段階ではこんなものかなという演奏でした。 

それより奥さんや小僧が来ていなかったので、

モチベーションを高く持つのが難しかったかなと。

技術的なことは練習すればよいのですが、

どうやって気持ちをつくっていくか、目標設定とでも言うのでしょうか、

こっちの方が問題としては大きいかなと演奏後に自己分析してみました。

 

 

 

そんなことを考えているうちに、

他の団体の発表も終わり、いよいよ本番へ・・・。

本番とはもちろん出番のことではなく、

 

 

 

 

 

 

打ち上げ!

 

 

 

 

 

 

 

「打ち上げの為に練習をする」

これがうちの合奏団の唯一無二のルールでしょう、おそらく。

だから打ち上げこそが本番なのです。

 

発表会の反省をする人、音楽の価値観を話す人、

音楽とは全く関係のない話をする人、どさくさに紛れて口説いている人、

まぁ楽しみ方はそれぞれでした。

私は全くお酒を飲まない(飲めない)人間ですが、

飲み会自体は嫌いではなく、テンションもある程度上げられます。

しかし根本的にはシラフ、客観的に見ることも出来るわけで・・・、

 

 

 

 

 

「これくらい楽しくステージ上で演奏できたらなぁ」と思ってみました。

 

 

 

 

 

まぁ、

 

 

 

 

 

 

「お前が言うな!」 って話しですが・・・。 


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久しぶり [ギター・音楽]

先日久しぶりにギター合奏の練習に行ってきました。

ギターを最後に弾いたのは4月23日の「スプリング コンサート」、

練習参加はおよそ2ヵ月ぶりでした。

 

 

 

以前から練習していた曲ということもあり、

自分で思っていたよりは、まともに弾けたかなと。

曲想に変更点が多かったのですが、

感覚的にはそれなりについていけたので、それもOKかなと。

 

問題は体が感覚についていかなったこと。

全身筋肉痛で体がとにかく重い。その結果、音が重い。

もう少し体にキレが戻らないと、音にもキレが戻らないかなぁ。

 

でも久しぶりで楽しかったし、復帰第一戦はこれでいいかなと。

 

 

 

 

 

 

 

・・・相変わらず、音楽に対しては妥協しっぱなし。

これが一番の問題かな(笑)


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スプリングコンサート [ギター・音楽]

今日は仕事をサボってギターの演奏会に。

スプリングコンサート」なるものだったのですが、まぁ、参加費払ってるから発表会ですな。

毎年この時期は仕事で忙しいので出たことなかったのですが、

何事も経験ということで、今年初めて出てみました。

 

 

私はクラシックギターのレッスンを個人で受けているのですが、

それとは別にギターの合奏もやっています。

で、今日はそのギターの合奏団のメンバーで構成された重奏団でのステージでした。

 

 

 

メンバーの年齢、性別バラバラ、

 

 

 

 

さらに性格、音楽性もバラバラ、

 

 

 

 

とどめに演奏もバラバラ、

 

 

 

 

 

で、ついた名前が「しっちゃかめっちゃか重奏団」・・・。

 

唯一の救いはみんなギター(音楽)が好きなことでしょうか。

 

 

 

演奏した曲はモーツファルトの

木管三重奏の為の5つのディベルティメントK.439bより RONDO でした。

聞いた話だと芸能人が1ヵ月を1万円で生活する番組(何かのコーナー?)のBGMで流れている(or流れていた)曲だそうです。

皆さんご存知の通り、今年はモーツァルトの生誕250年。

その年にモーツァルトの曲を演奏できたのは幸せなことです。

 

 

 

で、その演奏会なんですが、なぜかトリ・・・。

いやぁ、待ち時間ドキドキしました。

「雨降ってるかなぁ、晴れたらどうしよう」とか仕事のことですけどね。

 

そうこうしているうちに出番が。

最初は多少緊張していたのですが、

音楽を合わせるのに周りを見ていたら、仲間の手がプルプルと震えていたんです。

おかげで緊張もほぐれ楽しく演奏できました(笑)

その方ステージ経験も多く上手なので、

「ステージ経験多い人でも緊張するんだぁ」とか

「あんなに手がプルプルしてるのに弾いてる、すげ~」とか思っているうちに、

2分くらいの曲なのであっという間に終わってしまいました。

 

 

全体的に少し早かったかな~。

個人的にも色々とミスはあったし、それは今後の課題でしょうか。

(ブログやってないで練習しろって感じですけど)

まぁ聴く側にとっては拷問だったでしょうが、

楽しく演奏できたからそれで良いかなと(志低いなぁ)。

 

とにもかくにも、

 

重奏団の名に恥じないしっちゃかめっちゃかな演奏でした。

 

 

 

 

 

今回のステージはなんかの予選だったらしい。

果たして予選通過なるのか? まぁどっちでもいいですけど・・・。

 


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