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基礎編 農民的ガーデニング講座(仮) ブログトップ
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品切れ? [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

八重咲きストックのラベンダー色を用いた寄せ植え。

良い株の選び方 番外編2010.11.23①.JPG




このラベンダーのストックは開花が進むにつれて、

良い株の選び方 番外編2010.11.23②.JPG


勝手にグラデーションになるので我家では人気です。

今回はサンプルの寄せ植えを展示したこともあり、

先週半ばから開花している状態の株が品切れとなっています。






次の回の同品種は株は出来上がっているけれども、

良い株の選び方 番外編2010.11.23③.JPG

つぼみに色も付いていない状態です。

加えてストックは八重咲きと一重咲きが混在しているので難易度は高いのですが、


良い株の選び方 番外編2010.11.23④.JPG


我家のお客さんはお構いなしのようです。



花を咲かせるのは丈夫な株。

ということを理解していないと持って帰る気にはなれませんよね。

まぁ直売農家ならではの現象でしょう。

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台風対処法 [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

10月20日頃まで長雨や台風が・・・と記事にしていましたが、

台風が昨日発生したようです(汗)

 

 

対処法としては、

鉢植えプランターなど

  →雨風の当たらないところに移動して下さい。

②地植えした花

  →強い雨風に当たると植物の表面に傷が付き、病原菌が進入しやすくなります。

    また台風は海水を運んできます。つまり塩害のおそれも可能性としてはあります。

      そこで台風が過ぎた後に、馬鹿らしいとは思いますが散水して下さい。

      植物の表面に付いた汚れや塩分を、多少は洗い流すことができると思います。

 

 

【当園のお客さまへ】

これからお越しになる予定のお客さん

→台風通過後は病気が発生しやすいと思うので、

  予定にゆとりにある方は11月に入ってからお越し下さい。

  その間に然るべき処置をしておきます。

すでにパンジー等をお買い上げいただいたお客さん

→この記事に目を通して下さることに期待・・・。

 

 

 

 

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良い花壇苗の選び方 [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

ブログでよく見かける花のアップ写真

 

生産者の私でも見たことのないような表情に、驚くこともしばしば。

しかし花壇苗を選ぶ際、この視点は実に危険なのです・・・。

 

 

 

 

 

 

この記事は、

農民的ガーデニング講座(仮) 株の選び方編①」 

農民的ガーデニング講座(仮) 株の選び方編②」の続編です。

よろしければ、先に読んでみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

「良い花」を選ぶとは、「良い株」を選ぶこと

 

「気に入った花の色」のものが「良い花」、そうお考えの方は意外と多いのです。

ついつい綺麗な花だけを見て選んでしまいがちですが、

そうすると病気の株や、小さすぎて植え替えに適さない株を選んでしまうことがあります。

その結果、せっかくの気に入った花なのに、早くだめになってしまうことも・・・

花壇苗は日々成長するものなので、花よりもむしろ「株そのもの」をよく見ましょう。

そうすれば次々に花を咲かせて長い間楽しむことができます。

 

 

 

では、良い株とは?

 

「良い株」とは枝張りが良く節間が短い株。

簡単に言えば、背が低く横に広い株です。

 

下記の写真は、状態の違う同一品種の3株ですが、

上から見ると・・・、

①&②は上から土が見えなく良さそうですが、③は土が丸見えです。

一般的に植物は地上部の大きさと、地下部の大きさが比例しているので、

③は十分な根が張っていないと考えられ植え替えには適しません。

ただ③は花屋さんでは見かけない状態の株だと思います。

我家の様な生産直売を行っているところでしか、見かけることはないでしょう。

 

 

次に同じ3株を横から見た写真です。

②&③は背が低いですが、①は明らかに背が高いですね。

①の様な徒長した株を選んでしまうと、

植えて間もなく伸びてしまい、十分楽しめなくなってしまいます。

特に今回サンプルに使ったビオラ(パンジー)は切り戻しをしない花なので、

満開になる3月中~下旬に伸びてグラグラになってしまい、

そのポテンシャルを引き出せなくなってしまいます。

ただし品種によって草姿が異なりますので、同じ品種の中で比較してください。

①はホームセンターや花屋さんで、留守番が長かった花苗によく見られる現象です。

(徒長のメカニズムはまた別の機会でお話します)

 

もちろん病害虫が発生している株や、下葉が黄色になっている株、

上から見て土が見えるような小さな株(生産現場なので、生育途中のものも中にはあります)、

株元がぐらぐらしている株等は避けましょう。  

 

 

「良い花」を選ぶことは、

花を長く楽しむために大切なことなので、ぜひ覚えて下さいね^^

 

 

【おまけ】

パンジーを街で見る時期が昔に比べて早くなってきました。

あまり早い時期に植え替えると、暑い時期を長く過すために徒長しやすくなります。

また10月中旬頃までは、長雨や台風などのリスクも高くなります。

早くても10月下旬、できれば11月に入ってからの植え替えをお勧めします。

 

 

【我家のお客様へ】

我家は農場なので、植え替えて間もない幼い苗や、

すこし大きくなりすぎた苗など、いろいろな成長過程の苗が並んでいます。

その中から、お客様自身に、楽しみながら「良い花」を選んでいただいています。

よくわからないときは、遠慮なくスタッフにお尋ねくださいね。

万が一、「良くない苗」を選んでしまっても、

会計の時に問答無用で、「良い苗」と取り替えていただきますのでご心配なく(笑)

 

 

 

 

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農民的ガーデニング講座(仮) 植物を切る⑥ [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

随分と時間が経ってしまいましたが、

農民的ガーデニング講座(仮) 植物を切る⑤

のその後の報告です。

 

 

 

現在のアフリカン君の様子

 

 と言いたいところですが、

この写真を撮影したのは風邪で倒れる前なので、6月上旬の写真です(笑)

中央は無処理株なのですが、誰かが花を摘んだらしくピンチ株と同じ状態になってしまいました(汗)

そして芽かき株はみなさんの予想通り・・・板の下敷きになった模様(笑) 

 

 

さて随分と怪しい実験になってきましたが、

ピンチした株(写真左)の満開時の花の大きさを、

それぞれ別の日になりますが測定しておきました。

結果は大が6.9mm、小が5.4mm。平均すると6.15mm。

 

 

前回の記事を踏まえ、整理してみると満開時の花の大きさは、

ピンチ株→6.15mm(平均値)

無処理株→7.2mm

芽かき株→7.4mm

つまりピンチ株<無処理株<芽かき株ということになりました。

 

まぁサラッと流して読んだと思いますが、

芽かき株は余分な芽を除去することにより、栄養が頂芽に集中し花が一番大きくなった。

そしてピンチ株は頂芽を除去したことにより花数が多くなったが(と言っても2輪ですがw)、

栄養が分散した為に花のサイズが小さくなったということになります。

 

何だか思ったよりも難しい展開になってしまいましたが、

植物はただ闇雲に切れば良いということではなく、

切除する位置により植物の形状が変ってくるということを知っていただければ、

今後皆さんもアドリブがきくのではないかと思います。

 

 

 

 

ちなみに、今日のアフリカン君ですが、

 

長期間放置されたので見るも無残な姿になってしまいました・・・。

 

一応まとめると、

 

 

 

 

 

プロでも毎日の観察や管理を怠ると駄目です(笑) 

 

 

 

 

 

というオチで今回の実験は終了!

本当はもう少し継続する予定だったのですが気持ちが切れました(笑)

 

 

そこでふと思ったのですが、

実験材料を無料で提供し、実験を依頼するってのはいかがでしょうかね?

記事の性質上、打たれ強い方でないと駄目ですけど(笑)

 

 

 

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農民的ガーデニング講座(仮) 植物を切る⑤ [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

実験の途中経過です(参考記事「農民的ガーデニング講座(仮) 植物を切る④」

 

 

定植してから2週間ほど経過しましたが、

無処理株(中央)と芽かき株(右)が満開の状態になりました。

ここで注目すべきは・・・、

 

 

 

 

 

 

アフリカンマリーゴールド君の後ろです。

 

 

 

 

 

何と・・・、

 

 

 

 

 

 

看板を支える大役を努めています(笑)!

 

気が付いたら我家の女性スタッフに看板の支柱にされていました。

曰く「看板を支えるのに丁度良い」とのこと。

哀れアフリカン君・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

それはさておき、実験的に注目すべきは、

無処理株と芽かき株の花の大きさです。

どちらが大きく見えますか?

(特に錯覚を使用した覚えはありませんW)

 

 

 

 

実際に花の直径を測ってみたところ、

無処理株が7.2mm。

そして芽かき株は7.4mm。

僅かですが、芽かき株の花が大きかったということになります。

 

実はカテゴリーが違いますが、以前にこんな記事を書いていました。

「初めてのプランター菜園③」

この記事で曖昧に書いてあるように、

余分なわき芽を取り除いて、

栄養を頂芽に誘導し枝や花を大きくすることが、

芽かきの主たる目的になります。

 

今回の実験では2mmの差でしたが、

もっと早い時期から芽かきを行っていたり、

栽培作目や品種によってはもっと差が出たかもしれません。

何にせよ、

 

 

 

 

 

 

 

2mmは微妙(笑)

 

まぁクワガタムシは1mm違うだけで、

金銭的価値が大きく変るらしいし、そういうことでしょう(笑)

まぁそもそも2mmなんて・・・、

 

 

 

 

 

 

 

 

誤差(笑)

 

計測の仕方も性格上適当気味だし、 平均値でもないし・・・。

まぁ芽かき株の花の大きさが大きかっただけ良しとしましょう(笑)

 

 

実験は適当なまま継続・・・。

 

 

 

 

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農民的ガーデニング講座(仮) 植物を切る④ [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

久しぶりに実験をしてみようかなと思い、

今週の月曜日に、同品種&同色のアフリカンマリーを3株プランターに植えました。

 

 

 

3株並んでいますが、

向かって右の株は頂芽を除去しました。

摘心(ピンチ)と呼ばれる作業です。

 

 

中央の株は比較のために、

何も手を加えませんでした。

 

 

向かって左の株はわき芽を除去しました。

芽かきと呼ばれる作業です。

 

 

 

 

さて今後どのような生育をするでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

と言いたいところなのですが、すでに問題点が(笑)

①アフリカンMGの生育状態に対して、ピンチや芽かきの作業時期が遅い

②ノーマル株&芽かき株の開花時期がずれるので、比較が難しい。

など。 

そもそもサンプルが一組というのに無理がありますが、

実験結果は文章でねじ伏せるとしますかね(笑)

 

 

 

 

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農民的ガーデニング講座(仮) 植物を切る③ [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

今日は学問的になりますが、

知っておくと便利な植物の性質について、少しお話したいと思います。

 

 

 

 

昨年撮影しておいたサルビア君がついに登場です(笑)

 

 

植物の頂芽優勢という性質をみなさんは知っていますか?

わき芽は頂芽によって成長を抑制される性質のことです。

 

  

このままでは何言っているか謎でしょうから、

サルビア君に一肌脱いでもらうことにしましょう^^

 

 

 

 

 

 

 

  

バキッ!ボキッ!・・・

  

 

 

 

 

 

 

 

 

余計な葉を除去してみました。

これで分かりやすくなったかな?

 

 

一本の軸となる茎があり、その途中から小さな芽が出ているのが分かると思います。

この太い茎の芽を頂芽と言い、そこから出ている小さい芽をわき芽と言います。

写真を見て分かるように、頂芽は大きく、成長を抑制されているわき芽は小さいですね。

そしてこの頂芽を除去すると、成長を抑制されていたわき芽の成長が旺盛になるのです。

 

この頂芽優勢という性質は、今後も話に出てくる可能性が高いし、

植物を切る際に覚えておくと何かと便利ですから、覚えていて下さいね^^

 

 

 

 

 

  

 

 

 

それでは最後に、みなさんの知識とひきかえに、

 

 

 

 

 

 

 

 

 無残な姿になったサルビア君に、

 

 

合掌・・・。

 

 

 

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農民的ガーデニング講座(仮) 植物を切る② [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

2年目のミリオンベル(サフィニアの花が小さいタイプ)です。

ちなみに右下にある株が4寸鉢のミリオンベルで、

花屋さんやホームセンターで売られている株は一般的に3寸鉢なので、もっと小さい株です。

比較するとその大きさの違いは一目瞭然ですね。

 

このように育ててみたいと思う方は多いと思いますが、

そのために必要なテクニックの1つが切り戻しです。

 

 

 

 

昨年からの宿題でした切り戻しですが、

記事を書くにあたり一番悩んだのが・・・、

 

 

 

 

 

 

 

タイトルでした(笑)

 

 

 

切り戻しは、植物を人為的に切除して調節することなのですが、 

他にも摘花、摘果、剪定、ピンチ・・・

と目的に応じて色々な呼び方をするんですよね、これが。

で、総称して何というのか色々な方に聞いてみたのですが、これが謎。

タイトルで暗礁に乗り上げてしまいました(笑)

 

まぁ深く悩んでも仕方がないで、

「そのままじゃないか!」とツッコミを受けそうなタイトルにしてしまいました。

 

 

しかしタイトルこそ平凡な「植物を切る編」ですが、

「植物がかわいそう・・・」と、なかなか切れない方も多いと思います。

しかし植物を長く楽しむために、日本の四季を乗り越えるためにとても重要です。

いわゆる切り戻しに限らず、

植物を切ること全般についてお話していきたいと思います。

 

 

もちろん不定期刊行です!

来年の今頃までには、ある程度お話できたらと思います^^

もちろん今日はここまで(笑)

 

 

 

 

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農民的ガーデニング講座(仮) 水やり⑦ [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

久しぶりの農民的ガーデニング講座(仮)です。

昨年の4月位に書いた記事で、

実質的には農民的ガーデニング講座(仮) 水やり編②の続きです。 

途中で実験したりして話が脱線してしまったのですが、

もとは「土が乾いたらたっぷり水をやりましょう」ということについてお話していました。  

思い出していただけたでしょうか?

 

 

 

あれから随分と時間が経ってしまいましたが、

「水をたっぷりやりましょう」という事についてお話したいと思います。

 

 

 

これは単純明快に、植物は根から水分を吸収するから、

 その根がいっぱい吸水できるようにたっぷりと水をあげる。

 

 

 

 

 

 

 

おしまい・・・。

 

 

 

 

 

 

 

ではなくて、他にも理由があるのです。

 

植物は生命を維持していくために光合成と共に、

私たち人間と同じように呼吸をしていることは、皆さんご存知かと思います。

もちろん土の中にある根も呼吸をしているんですが、

呼吸をすれば二酸化炭素がでますよね。

 

 

 

つまり水を鉢の上からたっぷりあげるということは、

水分供給と共に土の中の老廃物を流して、

新たに酸素を供給する、循環する役割もあるのです。

 

 

 

 

だから「水は上からたっぷりとやる」ということなんです。

 

★途中から「上から」と言い回しが追加されていますが、

 必要だと思ったので加えました。

 

 

このことは鉢やプランターなど、

土壌環境が制限されている場合に強く言えます。 

花壇などの場合は下から流れ出るということはありませんが、拡散する効果が多少あると思います。

そもそも定植して根がしっかり張っていれば、

水をやる機会が鉢やプランターに比べて極端に少ないですからね。

 

 

 

 

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農民的ガーデニング講座(仮) 株の選び方編② [基礎編 農民的ガーデニング講座(仮)]

昨日の記事(農民的ガーデニング講座(仮) 株の選び方編①)の解答編です。

 

まず皆さんの頭の中で、ピピピピピピピピ・・・と高速で電子音を鳴らしてください。

そして高速→低速でスクロールしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

Let’s START!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ピッ、

 

 ピッ、

 

 

 ピッ、

 

 

 

 ピッ、

 

 

 

 

 ピッ!

 

 

 

 

 

ということで、正解は2番!

 

理由はというと、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピーーーーー!

 

 

 

 

「そのタイミングで変わるのかよ!」

 

 

って、ツッコミ入れたくなるイカサマっぽい機械よくありませんか?

 

 

これブログでやってみたかったんですよ(笑)  

あー、スッキリした^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「本題はそこじゃないだろ! 」

 

 

 

って、理由ですか?

簡単に言うと、花壇苗は植えた時点から楽しむものなので、

長持ちする株を選ぼうということになります。

色々書きたい事はあるのですが、

冬の花壇苗をもう植えられた方も多いと思いますし、

また春の植え替えシーズンか来年の秋の植え替えシーズンにでも記事にします。

(きっと忘れるな・・・)

とりあえずですが、興味のある方はこちら(良い花の選び方)をお読みください。

 


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